2022年7月1日金曜日

青森 弘前、岩手 水沢へ!

 九州ライヴの熱も冷めないまま、明日から東北へ向かう。弘前 フォーク酒BARてふてふは9ヶ月ぶり、水沢 Dee Dee's Cafeは1年7ヶ月ぶり。
 東北はまだ梅雨明けしていないようだが、天気もよさそうだ。


 ここ数日の間に年内のライヴがずいぶん決まってきた。ソロ、ジョイント、バンド、初めてやる人、初めて行く街。コロナ感染者が若干増えている状況だが、もう止まらない。このまま突っ走る!




コメントフォーム

2022年6月30日木曜日

常に“圧倒的”ライヴを

 短い休暇を過ごして帰って来た。
 福岡と熊本でのライヴの感想をたくさんいただいた。とても嬉しい。
 俺が常に目指しているのは、“圧倒的”なライヴだ。来てくれたみんなの心のドアを強く叩いて開く。そしてハグするように歌を届ける。一期一会であることを胸に、これが初めての出会いなら俺のすべてを、これが最後のライヴだとしても俺のすべてを、その1本をライヴにこめる。


 今回のツアーでのエピソードを。
 福岡のライヴに、俺が20歳前後の頃にバンドを組んでいた男が来てくれた。〈汚れたバスケットシューズ〉の「髪の毛だけは(ジャック)ニコルソンのケンジ」のモデルだ。
 彼はSix Pines sandwichesのオーナーとは友人なんだそう。
 お店の女性に「小山さんのファンなんですか?」と聞かれ、「いや、ファンというわけじゃ」。
 俺も会話に参加して「俺が今まで組んだ中で、一番ヘタクソなギタリストでしたよ」。本人も同意。
 そして彼に話した。
「今日歌った新曲〈冒険が始まる〉の歌詞『簡単なことに気づいた 金を稼いで 2人を食べさせていく それが俺の仕事』は、随分昔、おまえに子供が生まれた時、そんな風なことを俺に言ったんだよ。それを憶えてて歌詞にした」
 30年以上前の話だ。

 最近よく東京でのライヴに来てくれる若者がいる。彼は熊本出身で、お父さんの影響で俺の歌を聴き始めたとのこと。去年、熊本でライヴをやった時にその若者の話をしたら、ライヴ後に「私がその父です」と名乗り出てくれた。今回の熊本ライヴでは、その父とその若者が親子で見に来てくれていた。
 歌は世代を超えていく。


Photo : Mari Ohkusu


コメントフォーム


2022年6月26日日曜日

熱く盛り上がった福岡、熊本

 熱い熱いファンのみんなが来てくれた福岡と熊本、大盛況だった。やっと本当にコロナの影響から脱却できたと実感できた2日間だった。感謝の気持ちでいっぱいだ。
 ひとまず写真を1枚。福岡 Six Pines sandwiches。

■福岡

01.Hustler
02.Natural Woman
03.HEAT OF THE NIGHT
04.談合坂パーキングエリア
05.西からの便り
06.Rock’n Roll’s Over
07.ハヤブサよ
08.クリスタルレインドロップ
09.冒険が始まる
10.ばあちゃんごめんね
11.裏窓
12.長すぎる夜と遠すぎる朝
13.種の歌
14.傷だらけの天使
15.世界はすばらしい

E1.Aspirin
E2.カーニバル

E3.もうすぐ

■熊本

01.微熱夜
02.Natural Woman
03.HEAT OF THE NIGHT
04.談合坂パーキングエリア
05.西からの便り
06.汚れたバスケットシューズ
07.ハヤブサよ
08.P.M.11:11
09.Rock’n Roll’s Over
10.ばあちゃんごめんね
11.クリスタルレインドロップ
12.長すぎる夜と遠すぎる朝
13.種の歌
14.傷だらけの天使
15.カーニバル

E1.Aspirin
E2.最終電車

E3.もうすぐ




















Photo : Mari Ohkusu




2022年6月21日火曜日

福岡、熊本へ! そして青森、岩手へ!

 リッケンバッカーからギルドに持ち替えて、ツアーの準備。
 6/24(金)福岡は1年ぶりで初めてのSix Pines sandwiches。6/25(土)熊本は1年ぶりのONE DROP。
 7/2(土)青森 弘前 フォーク酒BARてふてふは9ヶ月ぶりの2回目、7/3(日)岩手 奥州市 Dee Dee's Cafeは1年7ヶ月ぶり。
 ライヴ詳細はこちら。
 歌いたい歌がたくさんある。それをしぼりながらセットリストを組んでいく。






コメントフォーム

2022年6月20日月曜日

小山卓治 & 白浜久プロジェクト

 初のメンバーでのバンドライヴ。最高の気分だった。
 リッケンバッカーをかき鳴らした。西川君と服部君の長年組んだリズムがうねり、白浜さんがフライングVで切り込む。
 東京 秋葉原 CLUB GOODMANは、ちょっとアクセスが悪いと感じる人もいるかもしれないが、音も照明もすばらしい。「こんなにクリアに聞こえるのか」と思うくらいモニターの音が整っていて「やりやすいなあ」とメンバーと話した。会場のお客さんも、配信で見てくれた人も、その音のよさを感じてくれたはずだ。

 ライヴの後、次のライヴが決まってるわけじゃないのに「リハで会いましょう」なんて話した。
 俺のソロとはまったく違うプロジェクトだが、ぜひ続けていきたい。

01.逃げ出せ
02.What did you say
03.ハヤブサよ
04.救いの扉
05.真夜中のボードビル
06.孤独のゲーム
07.Under Controll

08.ドラムソロ
09.夜を行く
10.絶望のダンス
11.Hello, new world
12.蒼い雨
13.Freedom
14.OWE MY OWN

E1.Wonderful World
E2.夢の島

E3.No Easy Road




コメントフォーム

2022年6月17日金曜日

バンドライヴに向けて

  4人でスタジオに入り、6/19(日)東京 秋葉原 CLUB GOODMANに向けて最後のリハーサル。準備万端、最高のサウンドが生まれた。
 当日はライヴ配信もある。参加できない人はぜひ。会場へのアクセスはこちら。


Photo : Takuji


コメントフォーム

2022年6月13日月曜日

〈小山卓治 × 篠原太郎〉YouTubeに動画掲載

  5/28に開催した〈BEAT THE EMOTION 2022 小山卓治 × 篠原太郎 SPECIAL LIVE SESSION〉から、全12曲の動画がYouTubeに掲載された。

手首
談合坂パーキングエリア
種の歌 [with 篠原太郎]
あの場所にいた友たちへ [with 篠原太郎]
少年の日の記憶
若さという幻
魂の行方
ジオラマ [with 篠原太郎バンド]
Escape [with 篠原太郎バンド]
Natural Woman [with 篠原太郎バンド]
ついてねえや [with 篠原太郎バンド]
キャプテン・トリップ [with 篠原太郎バンド]

 〈ONE - Oyama Takuji Network Eyes〉には〈Heart Attack〉の動画を掲載する予定だ。




コメントフォーム

2022年6月9日木曜日

6/19の会場で販売するCD

  白浜さんとやり取りして、6/19(日)東京 秋葉原 CLUB GOODMANのセットリストを決めた。ゴリゴリのロックなライヴになる。
 会場で販売するCDも完成。全9曲の新録音を収録する。俺の曲が4曲、白浜さんの曲が新曲も含め4曲。服部君の曲が1曲。ぜひ手に取ってほしい。
 準備完了。後は体と喉をロック仕様に仕上げる。

01.夜を行く
02.What did you say
03.絶望のダンス
04.蒼い雨
05.Hello, new world
06.孤独のゲーム
07.救いの扉
08.真夜中のボードビル
09.2022年春




コメントフォーム

2022年6月8日水曜日

6/10(金)午後8時からライヴ配信

  今年の3月、岐阜 各務原市 ミュージックルーム6-21でのライヴ後の会場で、残ってくれていたお客さんとおしゃべりしていた時。
「私、小山さんのライヴを35年ぶりに見ました!」
 そう声をかけてくれた女性がいた。
 1ヶ月後、その女性 伊藤由美子さんから、ラジオ公開収録ライヴの企画書が届いた。話はトントン拍子に進み、8/1(月)愛知 春日井市 ond°(オンド)でのライヴが決まった。すでに残席わずかとのこと。すごいパワフルだ。

 そして明後日の10日(金)午後8時から、愛知北FMソングレゾネーターで、伊藤さんたちと俺の自宅の仕事部屋をZoomでつないでライヴ配信トークをやることになった。楽しんで。




コメントフォーム

2022年6月3日金曜日

小山卓治 & 白浜久プロジェクト リハーサル

  4人が一堂に会する。ドラムの西川君とは以前の白浜久 Projectでプレイしたことがあるが、ベースの服部君と音を出すのは初めてだ。
 西川君と服部君は、The Kidsというバンドのリズム隊として長く活動している。
「じゃあやろうか」
 音を出した瞬間に分かった。リズムがうねっている。これこそがバンド・サウンドだ。
 バンドがバンドとして成立する要素は、ほとんどがリズム・セクションだと俺は思っている。俺と白浜さんはそのリズムに乗って、軽々とプレイすることができる。すごいぞ。

 今回のライヴで俺はアコギを弾かず、全曲リッケンバッカーを弾く。白浜さんはフライングV。若いなあ。

 6/19(日) 東京 秋葉原 CLUB GOODMAN。ぜひその目で、耳で、体で、新たなサウンドに乗った歌を感じてほしい。
 当日はライヴ配信もある。

〈夜を行く〉 小山卓治 & 白浜久プロジェクト




コメントフォーム

2022年5月31日火曜日

マーチン弦 M-140

  マーチンのギター弦、M-140を40セット購入。最近はMA-140を使っていたんだが、ギルドに張ると若干サスティーンがのびすぎる気がして、オーソドックスな音を出すM-140にしてみた。まあ微かな違いなんだが。
 以前はまとめ買いしてもすぐに使ってしまっていたが、コロナ以来あまり減らなくなっていた。これからはまた使い倒す。


Photo : Takuji


 〈BEAT THE EMOTION2022 小山卓治 × 篠原太郎 SPECIAL LIVE SESSION〉の写真が届いた。ライヴ動画は近日中にYouTubeにアップされる。


photo : Beat The Emotion


コメントフォーム

2022年5月29日日曜日

ひさびさにバンドと共演

  たくさんの人が楽しんでくれたライヴになった。
 曲数は少なかったが、バンドとのプレイは圧巻だった。荒削りだが溌剌としたサウンドだった。バンドサウンドに乗ると声の出し方がまったく変わる。歌いながら、The Conxとやっていた頃を思い出した。
 「またやろう」と、熱い握手を交わした。

 ライヴ写真はまだ届かないから、ライヴスタート直前にRutoの前の歩道で撮った写真を。

01.手首
02.談合坂パーキングエリア
03.いつか河を越えて
04.ばあちゃんごめんね
05.Passing Bell
06.種の歌 [with 篠原太郎]
07.あの場所にいた友たちへ [with 篠原太郎]

篠原太郎ソロ
篠原太郎バンドセット

08.ジオラマ [篠原太郎バンドセット]
09.Escape [篠原太郎バンドセット]
10.Natural Woman [篠原太郎バンドセット]
11.Heart Attack [篠原太郎バンドセット]

E1.ついてねえや [篠原太郎バンドセット]
E2.キャプテン・トリップ [篠原太郎バンドセット]

E3.Soulmate [with 篠原太郎]


Photo : Takuji


コメントフォーム


2022年5月23日月曜日

〈小山卓治 × 篠原太郎〉はソールドアウト

  5/28 東京 新宿御苑 ライブ&バー Rutoでの〈BEAT THE EMOTION 2022 小山卓治 × 篠原太郎 SPECIAL LIVE SESSION〉はソールドアウトになった。予約してくれたみんな、ありがとう。きっといいライヴになる。楽しんで。

 そして来月もバンドライヴを開催する。6/19(日)東京 秋葉原 CLUB GOODMANで、小山卓治 & 白浜久 プロジェクトの〈Still Alive 2022 Live at GOODMAN〉。
 メンバーは4人。

 白浜久 Vo. G
 小山卓治 Vo. G
 服部螢 B Vo.
 西川貴博 Dr.

 一番シンプルなバンド・サウンドを奏でる。こちらもすごいライヴになる。一緒に楽しもう。


photo by mjork all rights are reserved


コメントフォーム


2022年5月18日水曜日

ふくおか音楽村にライヴ情報掲載

  白浜さんとの九州ツアーの時に大変お世話になった「福岡のライヴ情報検索サイト 音ナビ旅」を運営する方が、福岡でのライヴ情報をトップに掲載してくれた。
 このサイトから「白浜久×小山卓治 対談」「白浜久×小山卓治 対談 番外編」を見ることができる。コロナ真っ盛りの頃、ネットでつないでやった対談だ。

 6/24(金)福岡、6/25(土)熊本のライヴ詳細はこちらから。




コメントフォーム

2022年5月14日土曜日

THE SYAMISENISTを聴いて高橋竹山を想う

  いつも応援してくれている人から、THE SYAMISENISTのアルバム【re:tokyo】をいただいた。三味線を弾く若い2人とドラムのユニットで、THE SYAMISENISTは造語で「しゃみせにすと」と読むのだろう。
 若い感覚でバリバリに三味線を弾く。そのサウンドは世界の音楽シーンまでひとっ飛びだ。

 昔、初代の高橋竹山のライヴを見に行ったことを思い出す。そんじょそこらのギタリストがかなわないほどの早弾きだった。まるで木枯しのような音だった。どこかケルトの匂いがした。三味線がマイナー・キーのサウンドだからか。
 高橋竹山には寡黙なイメージがあったが、曲と曲の間に挟む朴訥とした津軽なまりのMCは、抱腹絶倒のおかしさだった。まさにエンターテイナーだった。

 以前、京都で尺八の方とジョイントしたことがあった。その動画〈小山卓治&冴沢鐘己 with 伴英将〉はYouTubeにアップされている。尺八はまさに風の音だ。
 そうそう、2013年に西表島でライヴをやった時、打ち上げで地元の人が三線を弾いてくれたっけ。三味線とは違う音色がとても心地よかった。




コメントフォーム

2022年5月11日水曜日

バンドライヴ! そしてバンドライヴ!

  以前、バンドのギタリストとメンバーを探していた時のこと。メンバーが「○○なんてどう?」と提案。以前組んだことがある優秀なプレイヤーだった。やらなくなったのには理由がある。
「俺は、音楽をやりたい以前に、バンドがやりたいんだよ。音楽的に優れていても、気持ちが通じないやつとは組まない」

 バンドライヴが続く。
 5月28日(土)は〈小山卓治 × 篠原太郎  SPECIAL LIVE SESSION〉を、東京 新宿御苑 ライブ&バーRutoで。
 それぞれのソロと、彼のバンドと組んでのライヴ。Wonder 5でも、小山卓治 & 白浜久プロジェクトでもやらない歌をセレクトした。
 2014/2/28に阿佐ヶ谷harnessでジョイントした〈小山卓治 × 篠原太郎〉の動画をYouTubeにアップしている。

 6月19日(日)は、小山卓治 & 白浜久プロジェクトの 〈Still Alive 2022 Live at GOODM〉を、東京 秋葉原 CLUB GOODMANで。
 一昨日、俺から音資料を送った。白浜さんからもどっさり音資料が届いた。これは絶対すごいライヴになる。
 予告編として〈夜を行く  小山卓治 & 白浜久プロジェクト〉をYouTubeにアップしてある。

 バンドサウンドでしか感じられない世界を体感しにきてね。






コメントフォーム

2022年5月8日日曜日

福岡、熊本ライヴ!

  去年の6月以来、1年ぶりに福岡と熊本でライヴを開催する。

 福岡は6月24日(金)、初めて行くSix Pines sandwiches。白浜久さんに紹介してもらった。場所は六本松という好立地で、音響も充実。サンドイッチが超うまいらしい。
 熊本は6月25日(土)、去年も行ったONE DROP 。こちらの音響もすばらしい。

 予約はまずこちらのサイトへ。詳細を確認してもらって、ページの一番下まで行くと〈チケット予約申込み方法〉が書いてある。そこからメールで予約してね。もちろん直接ライヴハウスでも予約できる。

 去年はコロナ対策として途中でインターバルを入れたり、気を遣うライヴだったが、今年はじっくりたっぷり歌う。楽しみだ!


 去年熊本に行った時に、ONE DROPオーナーの花香さんが、あるお客さんから聞いた話を聞かせてくれた。
 俺の父親は生前、高校の教師で、日本史で教鞭をとっていた。そのお客さんは高校の時に父の授業を受けていたが、落第ギリギリの成績だった。その時、父がこう言った。
「うちのせがれのアルバムを聴いて感想を書いてきたら、単位をやるぞ」
 お客さんはアルバムを聴いて感想を提出し、見事落第を免れたそうだ。

 父は俺にそんな話はいっさい語らなかったし、そんなことをするような父だとも思っていなかった。
 反則なことではあるが、なんかちょっと笑えていい話だ。




コメントフォーム

2022年5月6日金曜日

《熊本応援ライヴ》参加してくれてありがとう。

  2016年の4月に起きた熊本での大きな地震から6年が過ぎた。熊本城の天守閣の修復は終わったが、すべての修復が終わるまでは当分かかる。仮説住宅に住む人もまだいて、完全な復興は先のことだ。
 2016年月から始めた〈熊本応援ライヴ〉は16回を数える。このライヴはこれからも続けていくつもりだ。
 今回の収益、¥114,000を熊本に送った。みんなの協力に心から感謝する。

 次は秋かな。次からはお客さんとのセッション企画も再開して、大声で歌えるようになっているといいね。


photo : Yukari Watanabe


コメントフォーム


2022年5月5日木曜日

熊本応援CD

  今回の《熊本応援ライヴ》で販売した〈CD〉は、アルバム《はるか》の全曲ライヴテイクを収録した。購入してくれた人から、1曲目の〈New Days〉が収録されていないと連絡をもらった。大変だ! 責任を持って交換するから名乗り上げてね。次に来てくれた時に渡せるようにライヴ会場にいつも取り置きしておくようにする。




コメントフォーム

2022年5月2日月曜日

ゴールデンウィークはライヴ動画で

  YouTubeにライヴ動画をたくさん掲載した。

■2021/9/11 東京 荻窪ルースター
小山卓治、高橋研、松藤英男
 それぞれのソロと3人のセッション、トータル2時間のライヴを公開。甲斐バンドの松藤さんとは初共演だった。アルフィーの〈メリーアン〉の3声コーラスは、なかなかのものだ。

■2020/9/20 東京 新宿御苑 ライブ&バー Ruto
小山卓治、サンタラ
 3人でのアンコール・セッションをフルサイズで。このメンツならではのコーラスワークを堪能して。
 サンタラとは、7月に東海ツアーを一緒に回る。

7月29日(金) 名古屋 今池 得三
7月30日(土) 滋賀 近江八幡 サケデリック・スペース酒游舘 
7月31日(日) 愛知 刈谷 サンダンス






コメントフォーム